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同窓会長あいさつ

 

準備中

執行部・理事

 平成27・28年度 同窓会役員


顧 問  小山 峯雄(S40電気)
会 長  千葉  裕(S42電気)
副会長  五十嵐正一(S44土木)  齋藤 文朗(S46電気)

     菅原 高明(S53電子)  菅原 弘樹(H2電子機械)
理 事  佐藤 時雄(S41電気)  菅野 健二(S52電子)

     菅原 精紀(S55電気)  高橋 周一(S57電子)

     山平 功二(S62土木)  千葉 寛長(H元土木)

     中村 涼一(H3土木)   阿部 弘 (H16電子) 

     高橋 一輝(H23電子)  山本 正弘(H23電子)

連絡員  20名
監 事  熊谷 良二(S39電気)  阿部 雅弘(S53電子)

     石津 幸輝(S62土木)  阿部 博(H4電子機械)
会 計  須藤 靖浩(H2電子機械)

事務局長 岩渕 利文(S62土木)
事務局  佐藤 克夫(S53電子)  浅野 樹哉(H3電子)

     藤代 伸幸(H5土木)   佐藤  渉(H14土木)

 

   ※( )内は卒業年、卒業科をあらわす。

 

 

会則

1.岩手県立一関工業高等学校同窓会会則


           第1章  総        則
第1条 本会は岩手県立一関工業高等学校同窓会と称し、事務局を本校内に置く。
第2条 本会は会員相互の協力、和親並びに母校の発展を図ることを目的とする。
第3条 本会は目的を達成するために下記の事業を行う。
 1.会員名簿並びに会報の発行
 2.後援活動
 3.その他第2条の目的達成のための必要事項

           第2章  組 織 及 び 役 員
第4条 本会は下記の会員を以って組織する。
 1.正 会 員   一関市立一関工業高等学校、岩手県立一関工業高等学校、一関農工学校土木科、
         一関高等学校土木科、一関第二高等学校土木科の卒業生
 2.準 会 員   本校在校生
 3.賛助会員  本校の現職員及び旧職員
第5条 本会は下記の役員を置き、その選出方法は次のとおりとする。
 1.顧  問  理事会で推薦された者を委嘱する。
 2.会  長  1 名  総会において正会員中より選出
 3.副 会 長   4 名  総会において正会員中より選出
 4.理  事  若干名  総会において正会員より選出
 5.連 絡 員   各クラス1名  各クラスより1名選出
 6.監  事  4 名  総会において正会員より選出
 7.事務局長  1 名  事務局員より選出
 8.事務局員  若干名  正会員中の母校職員が当たる。ただし、該当者が少数の場合には正
              会員より会長が委嘱する。
第6条 役員の任期は2年とし再選を妨げない。ただし補欠役員の任期は前任者の残任期間とする。

    また、連絡員の任期は設けないものとし、後任者を選出後に交替できる。

           第3章  会        務
第7条 会長は会務一切を総理し、副会長は会長を補佐し、会長事故あるときはその代理をする。

    理事は本会の審議執行にあたり、連絡員は各クラスの会員と連絡を密にし、会員の動向に変更ある場合は事    務局に報告するとともに、本会の事業内容を各クラスの会員に連絡をする。また、理事会に出席することが    できる。監事は会務並びに会計を監査する。

    監事は会務並びに会計を監査する。
第8条 会長は、会務の処理に当たって、次の事務については校長に委任するものとする。
 1.会務処理に必要な起案文書の決裁に関すること。
 2.会計処理に必要な会員の旅行命令に関すること。
 3.会計事務の執行手続に関すること。
 4.前各号に掲げるもののほか定例または簡易な事項。
第9条 本会の会議は下記のとおりとする。
 1.定期総会  毎年1回開き次のことを行う。
         会務の報告、決算の承認、役員の選出、事業計画並びに予算の承認、その他本
         会の目的達成のための必要事項
 2.臨時総会  必要に応じて会長が招集する。
 3.理 事 会   必要に応じ会長が随時招集し、総会提出事項の原案作成並びに会務の運営執行
         にあたる。
第10条 会議は会長が之を司り正会員出席者の過半数を以って之を決める。
第11条 本会に支部を置くことができる。その規約は支部ごとに定め事務局に届出るものとする。

           第4章  経        費
第12条 本会の経費は、入会金、会費、寄附金および事業による収益をもってこれに充てる。
第13条 本会の会費は終身会費12,600円、入会金1,000円とし、入会時に納入するものとする。
第14条 本会の会計年度は毎年4月1日から翌年の3月31日迄とする。
第15条 本会は下記帳簿を備えておくものとする。
    一般会計簿、特別会計簿、本会記録簿、会員名簿、同窓会会計基準

      附     則
第16条 本会の規約改正は総会の決議による。
第17条 本会の会則は昭和39年5月17日より施行する。
          昭和46年5月8日一部変更
          昭和47年5月13日一部変更
          昭和49年4月13日一部変更
          昭和55年8月17日一部変更・改正
          昭和63年4月23日一部変更
          平成元年7月22日一部変更
          平成5年6月5日一部改正
          平成15年7月5日一部改正
          平成22年7月3日一部改正

          平成27年7月4日一部改正

 




2.岩手県立一関工業高等学校同窓会事務処理規程


           第1章  総        則
 (目   的)
第1条 この規程は、会則第8条の規程に基づき、本会の事務処理に閲し必要な事項を定めるものとする。

           第2章  会        計
第2条 会計事務については、「学校徴収金等取扱要領」(平成14年2月28日付教財第557号通知)により

    処理するものとする。

           第3章  庶        務
第3条 本会の庶務は、次のとおりとする。
 1.文書の収受、発送、供覧及び整理保存
 2.事業計画の立案
 3.会則及び諸規定の改廃の立案
 4.総会、役員会等会議の記録、整理
 5.関係諸団体等との連絡、調整
 6.公印の保管
 7.その他会の運営に必要な事項
第4条 本会に係る文書の保存期間は、次のとおりとする。
 1.会計・契約に関する証拠書類等の会計関係書類 5年
 2.権利義務関係が生じない一般文書       3年
第5条 本会の公印は、次のとおりとする。
 1.会 長 印 18ミリメートル平方

 

同窓会報

同窓会報(平成28年1月27日発行)

 

同窓会の活動

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