手順や活動の構造化


手順や流れが視覚的にわかるように工夫することで、作業や学習に自立して
取り組めるようになります。

一人ひとりの実態に応じて、写真や絵、シンボルなどを利用して、
次に何をすれば良いのかが、自分で判断できるように提示します。

 
   

平成15年3月31日 自閉症委員会作成
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