岩手県立盛岡視覚支援学校
令和7年度 第4回学校運営協議会記録

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1 日時
令和8年2月26日(木)10:30~12:00
2 会場
盛岡視覚支援学校(2階 視聴覚室)
3 参加者
【学校運営協議会委員(全員参加)】 
* A委員(自治会代表)※学校運営協議会会長
* B委員(企業関係者)※学校運営協議会副会長
* C委員(その他)
* D委員(福祉施設代表)
* E委員(同窓会代表)
* F委員(行政関係者)
* G委員(行政関係者)
* H委員(福祉施設代表)
* I委員(PTA代表)
* J委員(当該校職員)
【オブザーバー 本校職員(10名)】  
副校長(2)、事務長、学部主事(3)、総務部長(地域連携担当)、相談支援部長、進路指導主事、寮務主任
4 日程及び内容
9:50~10:25 理療科生徒との交流
10:30~12:00 協議会
5 会議記録 
(1)開会(副会長)
(2)会長挨拶
・今回はこれまでの一年間の成果と課題をお聞きしながら、来年度に向けてどうすればよいか意見をいただきたい。
(3)学校長挨拶
・今年度、仙台の盲導犬訓練センターの方に年3回、歩行指導に来ていただいている。今年は初めて冬の雪道の指導に来ていただき、とても多くのことを学ばせていただいた歩行訓練、歩行指導だった。
・一昨日は本校児童のニュース番組での特集が放送された。このように今年度も多くの情報を発信する機会があり、本校の存在、あるいは児童生徒の活躍をたくさん伝えることができたと考えている。
・学校運営協議会も4回目ということで、今年度最後となる。今年度の熟議のまとめ、第3回の協議会以降の学校運営の状況の報告、次年度の学校経営方針についてお示しをしたいと考えているので、ご意見をいただければありがたい。
(4)報告・協議
ア 熟議シートを活用したまとめ
(ア)各学部の取組状況(各学部主事)
【小学部の取組】
・2月4日に地域の方に昔遊びを教えていただいた。地域の方4名に講師になっていただき、お手玉、こま回し、ヨーヨー、だるま落とし等たくさんの遊び道具を用意していただいて、丁寧に遊び方を教えていただいた。
・地域散策には年間を通して取り組んだ。
・北山作品展にも出展した。
【中学部の取組】
・中2の家庭科の保育実習を善友保育園さんで行った。善友保育園さんは本校運動会にも参加いただき、園児とは運動会でも交流できたようである。
・北山のひな祭りに本校生徒の作品も飾らせていただき、地域への貢献もしたいと考えている。
・上田中学校との交流にも取り組み、今年度は本校に来校してもらい、部活動なども紹介できた。また校舎内の見学では、表示や階段にある階数を示す印など様々な視覚支援の手立てや工夫についても知ってもらうことがきた。
・車いすの生徒もいるため、雪が積もると給食の寄宿舎への移動が大変であるが、地域の方には、いつも歩道の雪かきをしていただいて大変助けていただいている。地域との関係が大事だということを改めて感じた。
・来年度の職場実習の受け入れ先を探している。この地域で受け入れてくれそうな情報あれば教えていただきたい。
【高等部の取組】
・高等部では、地域を学校周辺の北山地区ともう少し広い盛岡地区と捉えている。
・北山地区は買い物、バス利用、病院の受診といった日常的な生活の場として、盛岡地区は実習先、就職の場、余暇を過ごす場など社会参加する場として捉えている。
・今年度北山地区では、地域資源の活用として普通科で寺町カフェでの製品販売を継続してお願いしている。また先日はナガサワコーヒーの見学も行い、本物の場に出向いて貴重な体験の機会を得た。
・地域貢献では、北山公民館でのマッサージの活動をさせていただいている。多くの知らない人とコミュニケーションを図りながら、そしていろいろな症状を聞きながら臨機応変にやるという活動が2年生、3年生の実践的に働こうという生徒にとっては大変有意義な時間となっている。
・情報発信については今年度一番弱かった部分だと反省している。来年度については 公開講座のような企画を考えている。今年度校内で実施した、鏡を使わないメイク講座や、ヘアセットの講座を地域の方を招いて実施できないか検討中である。
・また理療科の生徒たちによるマッサージ体験にさらにプラスアルファして健康講座のような形での貢献も考えている。
・歴史的な資産としては、今年は柴内先生が没後60年という年だそうで、先人記念館での企画展も予定されており、本校も可能な限り協力をしていきたい。このことに関わって、先日校長室で大正時代からの資料も発見した。普通科の生徒たちが総合の時間の中で、学芸員さんと一緒にその資料を読み解きながら、本校の歴史をまとめたり、振り返ったり、発表するということも学習の一つとして楽しそうだと考えている。
・ヘレンケラーとの関りも 私たちの大切な歴史的な資産となっている。柴内先生、ヘレンケラーを学びと関連付け、そしてその成果を発表していくという活動を来年度以降企画できたらと思っている。
(イ)学校全体の取組状況(事務局)
・第2回の運営協議会の熟議でいただいた提案を成果と課題としてまとめた。
・まずは地域資源の活用としては、小学部からも出されたが、昔遊びをとおして地域の方々に来校していただいて教えていただいた。
・中学部の保育実習ということで、善友保育園さんを利用させていただいた。
・高等部のマッサージ実習ということで、北山地域の方々、それから善友保育園の職員の方にもマッサージの施術をさせていただいた。このような取組も地域資源の活用と捉えている。
・本校による地域貢献では、今年度初めて北山地区の作品展に出展することができた。地域貢献としているが、本校にとっても地域の方々に本校のことについて知っていただく機会とすることができた。ありがたい機会だったと思っている。
・北山地区の行事については、今開催しているひな祭りに児童生徒が見学に伺った。中学部では、先ほどあったように飾りの提供ということで間接交流ということができればと考えている。
・地域の方々への施設や物品の貸し出しも地域貢献の一つと思っている。
・本校の各種行事への案内もさせていただいた。実際に北山地区の一般の方々が本校に来校する機会はなく、お知らせの仕方が不十分だったと反省している。次年度に向けての課題にも上げているが、宣伝の仕方の工夫が必要かと思っている。
・逆に地域の皆様からの支援ということで、冬期間の通学路の除雪など地域との方々には大変お世話になっている。本校の児童生徒にとって、雪道の歩行は、点字ブロックも雪に覆われ、車道と歩道の境目も判別しにくくなり、相当危険で大変なことである。そのため歩道の除雪のご協力は本当にありがたいと思っている。
・次に情報発信については、地域の方々に、動画やメールへのアクセスがしやすいようQRコードを学校通信に貼り付けて提供した。また今年は北山地区の「会報きたやま」にも本校の記事を3回載せていただき広く周知する機会を設けていただいた。
・北山地域に限らず 広く本校のことを知ってもらう機会として、今年度もマスコミを活用した。本校は児童生徒が少ないということもあり、また県内で唯一の視覚障がいに特化した学校でもあるので、もっと広く周知できるようにマスコミを活用することが情報発信という意味で重要だと考えている。
・この他にも相談支援部や理療科が学校案内やチラシなどを県、市町村の福祉課、職業安定所、眼科医、関わりのある小中学校、全ての高等学校に対して配布している。まだ配布が中心で、成果などは検証できていないが、広く周知できればと考えている。
・まとめの最後として課題については次のように考えている。一つ目は北山地域へのお知らせの仕方である。これまでは学校通信をとおして呼びかけて、QRコードや電話、メールなどで申し込みを受け付けていたが、あまり地域の方の目に触れられなかったのではないかと思っている。次年度からは行事の案内などは北山公民館に持参し、目立つように作成した案内やチラシを貼らせていただいたり、より多くの方に周知できるような方法を、この後、自治会の方々にも相談をさせていただいたりしながら検討していければと考えている。
・二つ目、地域との協働の活動について。第3回運営協議会でも話したが、特に防災関係については、最近は大きめの地震も多く、後発地震注意情報なども出される時代にもなっているので、いざという時に地域の方々のお力添えをいただくことが、もしかしたら必要になるのではないかと思っている。お力添えをいただければ心強いので、避難訓練の一部を見学する機会や、見守っていただく機会をもてたらと思っている。
・次年度は文化祭の年になっている。地域の方々に参加や見学をしていただきながら、一緒に盛り上がれればという意見も校内では話題として出ているので、具体的なことはまだ決まっていないが、その際はご協力いただきたいと思っている。
・また、プランターでの花植えや畑を通して一緒に活動するなど、いただいたアイデアがまだまだたくさんあるので、地域の方々とお互いに無理のない範囲で実施するというのも来年度していければと思っている。
・ヘレンケラー通りについて今年は手をつけられなかったが、プランターでの花植えなどを地域の方と一緒にできればと考えている。先日、地域の方にお花についてお伺いすると、盛岡市からいただいた花を北山地域で植えているということだったので、その活動に本校も一緒に取り組めるのかどうか、今後検討していきたい。北山地域の方からは、一緒に取り組むことは可能であるとの回答をいただいているので、形にできればと思っている。
(ウ)質疑
校長:補足として、ヘレンケラー通りには、ベンチが置いてあり、地域の住民の方が暖かい時期に二人で座って会話しているシーンを何度か目撃している。ちょっとしたベンチでも憩いの場になっていると思い、すごく嬉しく思った。あそこが花で満たされた通りになると、さらに憩いの場になるのではないか、地域の方があそこを通って和んだりする場になってくれるとさらに良いと思う。またヘレンケラーの話題から資料室に繋がり、学校にも入ってくれるのではないかと思ったりしている。そのきっかけの一つとして花植えが一緒にできたらありがたい。
イ 第3回学校運営協議会以降の学校運営状況の報告(事務局)
・12月:IBCラジオ、ラジソンに生徒2名が出演
・1月:中学部、県立総合防災センターでの防災校外学習、小1オンライン交流で宮城、長野、島根、大分盲学校の同じく1年生と交流学習を実施。小学部、手でみる博物館への校外学習。中学部3年生の高等部受検。
・2月:高等部合格発表、他の中学校からの受検者も含め2名合格したので、来年度の高等部普通科の入学生は2名になる。小学部で地域の方との昔遊び体験。「第66回の岩手の読書週間」の読書推進標語で高等部生徒が最優秀賞を受賞。優秀賞にも理療科生徒の標語が選ばれた。2月7日に表彰式が行われた。この標語は県内の小中学校、それから図書館に貼り出されている。岩手県のはばたき賞では、本校から全国障害者スポーツ大会で金メダルを獲得した理療科の2名の生徒が表彰された。中学部と高等部普通科の生徒はウインタースポーツとして県営スケート場でスケート実施。2月24日には、夕方のニュースで本校の児童が特集で取り上げられている。
・最後に本校の情報発信に関わる部分についてまとめた。その中には、本校の実践として取り上げられたものだけではなく、他の団体が運営した大会や催し等で児童生徒の名前だけ取り上げられたものも含んでいる。新聞報道では児童生徒の活動の様子が9件取り上げられた。テレビも9件あった。その他、ラジオ、雑誌、YouTubeなど様々なメディアを活用して、広く多くの方々に知ってもらう機会を得ることができたと思っている。合わせると20件以上あった。このような活動も継続したい。
ウ 令和8年度の学校経営計画について(校長)
・校長より次年度の学校経営計画の概要を説明。
【質疑】
I委員:情報発信では、マスコミやYouTubeを活用し、すごく効果的だと思う。最近だとSNS、インスタ、Xを使うのも効果的だと思うが、ある研修会で、現役の警察官の方からAIを使っての画像を加工した犯罪の話を聞き、SNSの活用も注意が必要だと感じた。顔の正面のアップはあまり使わないことや、何か加工してしないと、そういう犯罪に使われる可能性もあるということで、なかなか大変な時代だと思っている。ホームページに載るのも遠慮したいという方もいるようなので、リスクがあるということを運営側は理解しておかなければいけないと感じている。
H委員:発信という点では、視覚障がい者の文字である点字について、なかなか地域の方や一般の方は触れる機会がないと思う。さらに学校での点字使用の方も少なくなってきていると思う。点字は読めなくても古い点字用紙などを使った作業製品などで目にする機会もある。点字は視覚障がい者の文字であることの発信も引き続き、視覚障がい教育に特化した学校ということで、よろしくお願いしたい。
J委員:点字発祥200年で、日本に来てからもう120年程になる。教科書として点字を見る機会はなかなかない。今回、北山地区の夏休み期間中の寺子屋に点字教科書を展示させていただき、点字に触れていただく機会を設けさせていただいた。本校にある資源を活用して発信していくということも大事にしていきたいと思う。
事務局:次年度の学校経営については、おおよそ今校長から説明があった方向性で実施していくということで確認させていただいた。
エ 令和8年度の学校運営協議会について(事務局)
・来年度も年4回実施予定である。今年度は会議の前に学校見学や生徒と関わる時間なども設定した。次年度もこのような方式で進めたい。
(5)委員の皆様から
A委員:地域との関わりも少しずつ増えてきているように思っているが、地域の課題として空き家等も増え、人口も減ってきている状況もある。学校と関わる方も固定化の傾向があるので、そこを何とかしたいとも思っている。避難訓練、防災関連の話があったが、地域の防災計画も現状と合わないようなところも出てきているので、見直しも含めて検討の話も出ている。その中で地区と学校との関わりも含めて検討していきたいと思っている。
B委員:先ほど、生徒との交流でも、北山地区の皆様に大変感謝しているということが話題となった。会長さんはじめ皆様には、 雪かき、声がけとかしていただいて、本当にありがたいと感じた。また、北山まつりが忘れられないという声があり、再開して参加することができたら嬉しいと思った。情報発信のところで、眼科に限らず、内科などにも配ってもよいのではないのかと思った。イベント発信などは、ビッグハウスさんの掲示板の活用もできるのではないかと思う。先生方だけでは大変だと思うので、協力いただける保護者の方がいれば、お願いするのもいいのかなと思った。はばたき賞のトロフィーは、弊社で造っているので、すごく嬉しかった。
C委員:紹介されたニュース映像の児童の保護者は教え子だったので、感動した。最近、卒業生でマッサージの仕事をしている方から、今は訪問が多くなっている。訪問は知らないところに行っての施術になるので、苦痛である。すごく大変なので、今からでも事務職を勉強したいというような相談もあった。これからパソコンを勉強して事務職になるというのはちょっとハードルが高いと思いながらも分かりましたと伝えた。学校にいる時は、まずは 国家資格を取ることがメインになると思うが、中高生のあたりからパソコンを扱う時間も必要かと感じた。
D委員:今日の前段の理療科生徒との交流で、今まで見てきたものとまた違う観点で、生徒の気持ちがすごく分かったような気がした。話の中では、学校での暮らしで楽しいこともあるし、そうでない部分もあると、正直な話も聞くことができた。学校の情報発信は、他の学校に比べて多い方だと感じている。生徒の学校の行事の中でこういうのがあった、こういう人と関われて楽しかったというすごく思い出として残っているというのが嬉しく思った。地域の小中学校との交流については、交流先の学校の生徒にとっても、将来大人になった時にも生きてくる財産となるものだと感じた。
E委員:理療科生徒との交流で一番印象的だったのは、学校に行って楽しかったことを聞かれて、「いや、なかったです」と言われた時だった。しかし、勉強も大変だし、社会経験をしてから改めてまた学校に入り直してと言うと、それはそうだろうとも思った。これから先のこともすごく不安だというのを聞いて、先生たちのサポートが卒業後もあると、生徒たちもすごく安心すると思う。また同級生や、前後のつながりがあるとすごく安心するだろうと思った。校長先生の話にあった、研修の場の提供というところで、娘が看護師なので、理療科の教室などにある模型などもそのような生徒たちには生かせるのではないかと感じた。
F委員:ラジソン、標語、はばたき賞と生徒さんの活躍しているところを知れて、すごく印象的だった。私が本日一番印象的だったのは、最初の生徒さんとの交流のところで、私は就労を支援する機関のものだが、就職を見据え不安なことをおっしゃっていて、学校では先生たちが優しいが、 社会に出たときには、このままの関係ではないということをすでに意識していたという点である。まだ2年生だと思うが、働くことを意識していることにとても感銘を受けた。今、障がい者の方の雇用率は上がっていて、就職できる会社、雇用する会社も増えてはいるが、まだ理解のない会社も当然多くある。就職するときに自分の障がいをどう伝えるのかというのを自分で説明できないと難しいこともあるが、ここでは、すでに2年生の段階でそのことが分かっていてとても心強く感じた。今年一年間で次に向けてさらにいろいろなことを身に付けていただければと感じた。
G委員:理療科の生徒の話を聞いて、自分の将来をしっかり見据え、勉強や部活動に取り組み、前向きに取り組んでいることが分かり嬉しく感じた。また社会に出たら学校と同じような支援を受けられないことも話されていて、その不安の解消ためにも、今学校で取り組んでいる情報発信は地域の人たちの理解の促進にもつながるものだと思った。私どもの方としても、小中学生への出前講座での体験学習などを計画的にやっていかなくてはと感じた。
H委員:視覚に障がいがあると、情報を得るのは、主に耳からになる。この一年間、この会議の場で、いろいろなところに情報発信をしていったり、いろいろな地域との交流があったり、学校の中だけではなく、学校の外との交流もとても盛んにやられていると感じた。これからも、多くの方と触れ合い、いろいろな話や考え方を聞いて、 卒業まで成長していってもらいたいと、今日、冒頭の生徒の生の声を聞きながら思った。不安を感じたりするとも思うが、そういう時にも、同じ当事者同士で何か交流ができたら良いと思った。
I委員:一番印象に残ったのは、生徒との交流で、長く在籍している生徒と、専攻科から入ってきた方との間には意識のずれがあると感じたこと。長く在籍している生徒は外に出たことがないので、外に出る不安を感じているようだった。私の娘は今年小学校卒業で中学校への入学にワクワク感をもっている。ここではずっと同じ学校という安心感はあるが、いざ外に出るときの不安は大きいのだろうと感じた。そのためにも地域との交流は必要だと感じた。最近人それぞれで考え方は千差万別であることを感じることがあった。この運営協議会でいろいろ勉強させていただいて、いろいろ発言させていただいたので、来年度は違う意見をもった保護者が参加した方がより活発な場になると思う。今年度で委員を卒業させていただく。
J委員:学校運営協議会が始まって3年になる。その間、地域とのつながり、児童生徒のより良い教育というところでたくさん意見をいただいた。また振り返ると、学校運営協議会が始まってからやり始めたことが結構あると感じている。本当に委員としてご意見を賜ったことに感謝する。来年の方向性を示したが、私もこの3月で役職定年ということになるので、委員は終わりになる。私もそれから委員を今年度で終わりの方も、ぜひこれからも本校に注目をしていただき、応援団でいてほしいと思っている。
(6)諸連絡
事務局:委員継続の方への事務連絡
(7)閉会(副会長)

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