校歌にうたわれている日輪と若鷹をデザインし、真紅の日輪をにらんで、若鷹の翼が雄々しく羽ばたき、働きながら学ぶ者の限りない前進を表現したものである。
また、翼を三枚の羽であらわしたのは、本校の教育が、知育・徳育・体育の統一された全人教育をめざすことを示すものである。