昭和23年 5月 2日 岩手県立盛岡第一高等学校の夜間定時制雫石分校として開校
昭和29年12月25日 独立校舎落成 
    12月29日 独立校舎落成記念式典を挙行 
昭和33年11月21日 雫石分校10周年記念式典を挙行 
昭和38年 4月 1日 岩手県立盛岡第一高等学校全日制分校となる
昭和43年 4月 1日 岩手県立雫石高等学校として独立 9学級となる 
昭和47年 4月 1日 12学級となる 
     5月 2日 「思郷の森」の造成 
     7月22日 「啄木歌碑」の除幕 
昭和48年 2月26日 雫石町から新校地に運動場を奇付される 
     3月24日 新校舎1期工事竣工 18学級となる 
     4月 4日  2・3学年新校舎に移転 
昭和49年 4月 6日 新校舎2期工事竣工 
     4月15日 1学年新校舎に移転 
     7月 6日 体育館竣工 
昭和50年 3月 1日 旧校地等を雫石町に譲渡 
     3月25日 新校舎3期工事竣工 
     7月19日 新校舎落成記念式典を挙行、創立27周年を祝う 
昭和51年 2月10日 柔剣道場竣工 
昭和52年 1月18日 雫石町、他4名の方から新校地を寄付される 
     2月 4日 雫石町スキー協会から、ジャンプ台を寄付される 
昭和55年 3月10日 プール竣工 
    10月18日 「賢治の碑」の除幕 
    12月 4日 屋外運動場照明施設6基竣工 
昭和56年 2月10日 クラブハウス竣工 
     4月 1日 17学級となる 
昭和57年 4月 1日 16学級となる 
昭和58年12月20日 雫石町ウェイトリフティング協会から、練習場を寄付される 
昭和59年 4月 1日 17学級となる 
昭和60年 4月 1日 19学級となる 
    12月26日 第二体育館竣工 
昭和61年 4月 1日 18学級となる 
昭和62年 4月 1日 19学級となる 
昭和63年 2月25日 部室竣工 
     4月 1日 18学級となる 
平成元年 4月 1日 国際教養科1学級新設 普通科1学級減 
     8月23日 PTA文部大臣表彰受賞 
    10月28日 PTA文部大臣表彰記念祝賀会及び記念樹植樹 
平成 2年 1月22日 国際教養科実習棟竣工 
平成 4年 4月 1日 制服改定 17学級となる 
平成 5年 4月 1日 16学級となる 
平成 6年 4月 1日 15学級となる 
平成 7年 3月11日 国際交流事業(生徒海外研修)開始 
平成 9年 3月25日 校舎大改修竣工、セミナーハウス竣工 
     4月 1日 16学級となる 
平成10年 4月 1日 15学級となる 
    11月 7日 創立50周年記念式典を挙行 
平成11年 4月 1日 16学級となる 
平成12年 4月 1日 15学級となる 
平成13年 4月 1日 14学級となる(国際教養科募集停止) 
平成14年 3月25日 特別教室棟大規模改造竣工、弓道場改築竣工 
     4月 1日 13学級となる 
平成15年 3月 3日 国際教養科閉科式 
     4月 1日 11学級となる
平成16年 4月 1日 10学級となる
平成17年 4月 1日 9学級となる
平成18年 1月 4日 海外派遣事業12年目で、派遣国をドイツとする 
      (当初4回:アメリカ派遣、その後7回:オーストラリア派遣) 
     4月 1日 8学級となる 
平成18年 5月25日 海外派遣事業で、派遣国ドイツから高校生来町 
        雫高生宅にもホームスティし雫高の授業を受ける 

平成19年 3月23日 IES認証登録
平成20年 4月 1日 7学級となる
    11月 8日 創立60周年記念式典を挙行
平成21年 4月 1日 8学級となる
平成23年 4月 1日 7学級となる

平成26年 4月 1日 6学級となる

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岩手県立雫石高等学校
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沿革