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校章の由来

 昭和23年、岩渕慶次郎が考案したもので、全形は雪の結晶。結晶六片の中心線は「水」の文字を示す。偉人輩出の雪国の地である水沢に学ぶことを誇りとし、3本の矢は自主的精神、科学的精神、清潔な精神を表し、結晶六片はいぶし銀色の「雪」、「高」の文字は金色で「雪と蛍光」、つまり蛍雪の功を表し、平和日本(白色)、文化日本(金色)の形成者たらんことを念じている。

校歌

 kouka

モットー

 kouka

 

 

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 水沢高校は創立100周年を迎えました