指導案・アンケート
  
  自立活動
  
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  作業学習(紙すき班
  作業学習(食品班)
  県特研 作業学習
   (紙すき班)
  県特研 作業学習
   (食品班)
   生活単元学習
   アンケートのまとめ
平成26年度全校研究主題
    卒業後の主体的な姿を目指した授業づくり
          ~各学部で培う力の共有と連携を通して~

 27年度は、キャリア教育の視点を生かして研究を進めてきました。また、教職員一人一人が日頃課題と感じている事柄を研究テーマにすることで研究に主体的に取り組み、様々な視点から本校の学級目標達成に迫るべく研究主題を設定しました。
 詳細は各学部の資料をご覧ください。
              27年度全校研究の概要はこちら
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平成27年
研究のまとめ
 障がいの特性に応じた指導
(自閉症スペクトラム)
 授業づくり
(重度・重複障がい教育研究)
 授業づくり
(体づくり:体育・音楽(リトミック))
 
 授業づくり(作業学習) 
 授業づくり(タブレット端末活用)
インクルーシブ教育(釜高生との交流、円滑な学習環境づくり)
平成27年度全校研究主題
   児童生徒が生き生きと活動できる学校づくり
           ~課題別研究をとおして~
平成26年
研究のまとめ
 小学部
 中学部 
 高等部 
 しゃくなげ分教室 
 全体のまとめ
 指導案
  生活単元学習
  本時の展開
  生活単元学習
  
   作業学習
  自立活動
  

 25年度は、新たな学校教育目標の元で教育活動が始まりました。
 学校教育目標
「一人一人の力を最大限に伸長し、心豊かに、生き生きと生活できる人間を育てる」ために「卒業後の主体的な姿を目指した授業づくり」が必要であると考えました。そこで、今年度の全校研究主題を上記のように設定し、各学部ごとの課題解決に向けて単年度で研究に取り組むこととしました。
 小学部では「日常生活の指導」、中学部・高等部では「作業学習」、しゃくなげ分教室では「自立活動」の集団活動と個別学習を研究の場とし、学部研究主題に迫る実践を行っていきます。(研究構想図参照)
 また、副題「~各学部で培う力の共有と連携を通して~」は、キャリア教育の視点を大切にし、児童生徒の目指す姿の共有や培う力の整理に留まらず、積極的に学部間連携を行うことで、卒業後を見据えた指導を進めていこうという共通理解の元に設定しました。今年度は全校で一斉に各学部間での授業見学・情報交換会の場を設けて、本校として一貫性のある指導のあり方を探る一年間にしていきたいと考えています。
              25年度全校研究の概要はこちら
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岩手県立釜石祥雲支援学校

                      本校の研究   

研究構想図

平成26年度全校研究主題
   卒業後の主体的な姿を目指した授業づくり
       ~各学部で培う力の共有と連携を通して~
研究構想図
          

研究構想図


 26年度は、昨年度の継続研究として取り組みました。
詳細は各学部の資料をご覧ください。

              26年度全校研究の概要はこちら
      PDFファイルをご覧になるにはADOBE READER(無料)が必要です。


                                                  
平成25年度全校研究主題
   卒業後の主体的な姿を目指した授業づくり
       ~各学部で培う力の共有と連携を通して~
平成25年
研究のまとめ
 小学部
 中学部 
 高等部 
 しゃくなげ分教室 
 全体のまとめ
 指導案
  日生
  本時の展開
  紙すき
  缶つぶし
   手芸班
  調理班
  1期集団活動A
  1期集団活動B
  2期集団活動A
  2期集団活動B
  3期集団活動B
  スヌーズレン