【附属中】中高合同の授業納め式

 

 

 

平成30年度 岩手県立一関第一高等学校附属中学校 

 

「附中アイデンティティ」の再確認と特色ある教育活動の展開

 

中高合同の授業納め式

 

○12月21日(金)に中高合同の授業納め式を行い、校長講話では、8月以降の取組を振り返るとともに、各種大会・コンクールにおける活躍のほか、多くの多種多様な取組自体が貴重であることを共有しました。

○中学校第3学年生徒に対して、「受検のない中3の冬をどう過ごそうとしているか」を問いかけるとともに、「未来は全て今日とつながっていること」に触れ、自分の意志で本物の勉強をして、高校への入学の備えをして欲しいと伝えていました。

○生徒の感想等(抜粋)

○もっと将来のことを考えたり、調べたりして、次世代のリーダーとしての視野を広げていきたいです。

○附中生のメリットを生かし、冬休みは自分の学びを深めていきたいです。

 

縦割り活動の実施

陸前高田市訪問事前学習の実施

 

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