【附属中】保健講話「いのちの授業」の開催

 

 

 

平成30年度 岩手県立一関第一高等学校附属中学校 

 

品格と活力ある附中生を育てる生徒指導

 

保健講話「いのちの授業」の開催

 

○11月21日(水)に智田智徳氏を招聘して第1学年生徒を対象に保健講話「いのちの授業」を開催しました。

○事前アンケート結果、リラクゼーションの方法、相手の気持ちを考える演習等からたくさんのことを学びました。

○相手に心を傾ける、人を救えるのも人、自分のよいところ、悪いところをありのままに受け入れるバランス、毛虫から蝶への変身のプロセス等の心に残る話等から、生徒は、自他の存在を尊重し、ともに命を大切に知る意識を高めることができました。

○生徒の感想等(抜粋)

○相手の立場になって考えるということが大切だと知りました。

○人を傷つける人ではなく、人を救えるような人になりたいです。

 

縦割り活動の実施

陸前高田市訪問事前学習の実施

 

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