「木精窯」(こたまがま)は平成7年に当時の生徒と職員の手で建設されました。
主に高等部窯業班が作業学習で製品づくりに使用します。
また、本校の資源として、児童生徒の作品作りなどにも活用されています。



木精窯

   〜作業の様子〜

 
水ひ(粘土づくり)
 
製品づくり
 
まき(薪)づくり
 
窯焚き


〜窯業班製品〜

 
 
 
 







平成29年8月25日更新